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部活別体育大会 ~兄という壁編~

春休み入ったからちょっと長めなエピソードでも書こうかなと思いまして…


「部活別体育大会 ~兄という壁編~」


少し昔話になりますが…
冬休みに入る少し前に、私の学校では体育会主催の部活別体育大会というものがありました

*体育会→各体育会系の部活をまとめる組織、学校に生徒会があるようなものだと思って下さい

部活別体育大会とは、名前の通り各部活+体育会でいろんな競技をこなし、競い合うイベントです
優勝したクラブにはなんと豪華賞品が…ということなのでアメフト部のみんなもやる気満々です

そんな中で誰よりも本気の目をした人がいました
…そう、
兄です

兄「プレーヤーの方はテーピングをすませましたか?マネージャーの方はしっかり水を準備しましたか?今日は絶対に優勝して賞品をもらいましょう」
みんな「はい!」
*テーピング→スポーツ選手が負傷を予防、もしくは負傷した部位の悪化を防止するために、関節、筋肉などにテープを巻いて固定することをいいます

意外とみんなノリノリだなぁ…と思っていたら兄がそっと部室から出て行くのに気付く私
特に気にしないまま青色のハチマキをもらいみんなと開会式に出るためグラウンドへ…

グラウンドにはいろんな部活の人がいました
赤いハチマキの野球部チーム
緑色のハチマキの小規模の体育会クラブの合同チーム
黄色のハチマキの体育会チーム

そして…
utiani11.png
兄です(本日二回目

相変わらず怖い目をして腕を組んで黄色いハチマキをして…
ん?黄色?
なんで兄は黄色の…体育会チームのハチマキをしているのだろう?間違えているのかな?
開会式の後、兄はみんなを呼びます

兄「体育会の人数が今年は足りないらしいので今年僕は体育会チームとして出ることになりました。…がんばってね、でも手加減はしないから(テンションの低そうな声」
みんな「ええええええええええええええΣ」

兄はアメフト部一のアスリートです、アメフト部のみんながそう言っているので多分そうです

アスリートな兄
一番やる気満々だった兄
そんな兄が敵に回ること
それがアメフト部の脅威になるとは誰も思っていなかったでしょう…

さぁ、部活別体育大会の始まりです!


~続く~


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何チャラ

まず初めに、友人のところどころ様がうち兄の絵を描いて下さりました
本当に感謝です!!!
utianittt.jpg
ところどころ様!ありがとうございました^^///
ところどころ様の事が気になるぜという方はリンクのろくでなし戦争からどうぞ!

兄の凄く人見知りという所に触れていなかったんじゃないか
そんな気がしたのでこのエピソードを書いていこうと思います


「何チャラ」

人間は中身と言いますが
やはり第一印象って大切ですよね
ほら、兄とは喋る機会がなかったらきっと怖い人で終わってたんだろうという感じですし
とりあえず第一印象は大切、それは兄にとっても同じだったのです

兄と一緒の授業に向かう途中
フードのついた上着を着た兄を見つけたので声をかけました
そしてその流れで一緒に教室に向かうことに…
その時に兄は私をまじまじと見つめます、いや、見つめるというか何かをチェックしてる感じです

私「…何?」
兄「今日のいさは…72チャラだね」
私「いきなりなんだ!?チャラって何!?」

話によると兄は初めて会った人の「チャラい度」を兄が自分で作った「チャラ」という単位を使って計るそうです

「チャラ」の単位の基準はこうです
50チャラ超え→今日は良い天気ですねとかそういう儀礼的な話しか出来なくなる
100チャラ超え→目を合わせて喋ることが出来なくなる
1000チャラ超え→見てられない

私「ちょっ!私50チャラ超えてるじゃん!?」
兄「しょうがないな、身内サービスで半分くらいにしといてあげよう」
私「ありがとう…?」

そんな話をしていると

「いさーーーーーーーーーーーーー!」

聞き覚えのある声
振り返ると手を振って駆け寄ってくる次の授業が一緒の友人

その友人を説明するならこんな感じです
・バイトで水商売をしている
・↑その為凄く見た目は派手
・でも良い子
・しかし派手

「何チャラ」とかそんな話をしていたタイミングでそんな友達が来るもんだから
この子は兄にとって何チャラなのだろうかと気になった訳ですよ
そしてそっと兄の方を見る
utiani10.png
フードかぶりやがった

そんな兄の姿に驚き、慌てて「用事があるから先に授業行ってて」と嘘をつき友達と別れました

私「…」
兄「…」
私「…あの子は兄にとって何チャラだったの?」
兄「…見てられなかった」


~終~

クリックすると兄が少し有名になります

お知らせと企画

こんばんは、いさです
最近更新が多いですね?という意見が出てきそうな更新率ですが…あれです、春休みに入りました
部活はあるけど昼までなので、最低週一、最高毎日なスタンスで頑張っていこうと思います

■お知らせ

兄を紹介したいが為にランキングやサーチにこのブログを登録しようと思い…バナー作ってみました
utianibana.png
リンクを張ってやろうという心優しい方はこのバナーを使って下さると嬉しいです^^

そして昨日のことになりますがランキングに登録しました
これから記事を書くたびに↓こんな感じでリンクを張ろうと思います

クリックすると兄が少し有名になります

↑あ、今クリックして下さっても兄は少し有名になります^p^

ブログにも書いてある通り、いさはブラコンなので大好きな兄が少しでも有名になったら嬉しいのですよ←
・この記事面白かった
・この兄はみんな知るべき
・こんな兄さん欲しい
・こんな妹欲しい←
…なにはともあれクリックご協力お願いします!

■企画について

バレンタインの案を募ろうかと思っております
いさは兄の変人さに負けないお世話になってますチョコを兄にプレゼントしたいのです
案が特に来なかったら普通にチョコレート作りますが…
是非ともこんなのどうだろう?などの案がありましたらこの記事のコメントか拍手、リンクに貼られているメールから案を送って下さい!
送って下さった方には何か良いことがあるようにしようと思っておりますので…!

以上、お知らせと企画記事でした^^

命を狙いあう仲

リンクに友人のサイトを追加させて頂きました、これで相互リンクです^^
そのついでに日記も書いちゃおうと思います


「命を狙いあう仲」


・暗い夜道には気をつけて、油断していると僕にいさが殺られるから
・ふふふ、実はいさに近づいたのはスキあらばいさを…いや、なんでもない
・図書館には気をつけて、机の電気を付けると僕が出てきて殺されたり、本を開くと僕が出てきて殺されたり、うとうとしてたら僕が出てきて殺されたりするから

兄はメールの中でなにかと私の命を狙ってきます
それはそれは、もしかして本当に狙っているんじゃないかと錯覚するかしないかくらい狙ってきます

そんな兄からのメールには、私はだいたい返り討ちにしてやると返信を送るのですが
そんなことをしているうちに兄弟間に謎の設定が生まれてきました

「命を狙い合う兄妹設定」

・兄のふりをして妹のスキを伺っているんだ
・奇遇だな、実は私もだ
その設定は兄も私もメールで良く使う設定になりました、もちろんネタでですよ

私たちは…殺しあいなんかしたくないのにっ…!!!
なんて感じのストーリーが出来そうねと友人と話してたので兄との謎の設定エピソードを書いてみました

とりあえず殺しあいはしません、…多分


~終~
utiani9.png

兄と神の大福

後期課題やテストが忙しいです、でも日記は書きます
だってブラコンだもの



「兄と神の大福」



兄「いさ、ポケセン行こうポケセン」
私「いきなりだな…!まぁ良いけどさ」

*ポケセン→ポケモンセンターというポケモン専門店

…そう、それは兄にポケモンセンターに誘われた日の事でした
ポケセンに行ったことの無かった私は兄の誘いにホイホイされてしまいました
そして待ち合わせの駅で知った事実

兄「僕ね、ポケセン行くの初めてなんだー」
私「へー…、…って!ちょっ!?本当に!?」

兄もポケセン初めてだったのです
二時間ほど迷った話はきっと愚痴になるのでやめときましょう

ポケセンに到着し、店の雰囲気に感動し、沢山のポケモングッズを買い
落ち着いたくらいにそこらへんで休憩することにしました
さすがに歩きっぱなしになってしまったので…ね

一息つく私の横で兄はがさごそとカバンをいじります

私「…?兄、どした?」
兄「いや、遠足気分で来たからそのノリでおやつ持ってきてさ」
私「楽しみにしすぎてたのねwwww」
兄「いさも食べれば良いよ、はい」

と渡されたのは
utiani8.png
苺大福

なんでだ兄よ…!
お菓子とかいったら普通ポッ●ーとかが定番だろ…!
何故苺大福を持ってきたし…!?
ビックリしてたら苺大福を食べ終わった兄が満足そうに喋り出しました

兄「僕ね、苺大福が好きでさ、味も好きだし苺って字を横から見たら神大福って見えない?とりあえず苺大福は味も文字の並びも神レベルの大福なんだよ」

まったくもって訳がわからない理論をつらつらと語られました、でもそんな話を聞いていると苺という字が神に見えてくる不思議

兄「とりあえず食べなよ」
私「う…うん…。…?兄さん…」
兄「どうしたの?」
私「これさ、消費期限過ぎてない?」
兄「今日買ってきたばっかりだからそんなことないでしょ」
私「でもこれ…消費期限、昨日までって印刷してあるよ?」
兄「きっと賞味期限だって、大丈夫大丈夫」
私「うん…じゃあ頂きます…!」

二人とも家に帰ってから凄くお腹を壊していたという事を知るのは、次の日の部活後の事である


~終~

この兄、やんちゃである

後期のテストとか爆発すれば良いですよ^o^






「この兄、やんちゃである」


このブログでは、兄のことを
目が本気で恐ろしい だけど凄く人見知り、ずれている、ロリコン
…と紹介しておりますが、もう一つ付け足すなら、彼はけっこうやんちゃなんですよ
そんなやんちゃだと思った時のお話をします

それは部活終わりのことでした
私も含め、部員の人達は部室の前でまったりしておりました
その中に兄もいたのですが、私は気付いてしまったのです
彼がまったりすることなく、ある物をひたすら見つめていることに

兄「…」
私「…兄、そのカートがどうしたの?」

そう、兄が見ていたのはカートでした
カートと言っても車ではなく、スーパーとかデパートとかにおいてあるカゴを入れるアレです。
兄は、バレたか…とでも言い出しそうな顔でこう言いました

兄「いや、その…乗れそうだなって思って」
私「ふーん…、…って!?乗れそうって兄が!?」
兄「…いさが乗っても良いけど?」
私「そう言う意味じゃないっ!」

そんなことを言ってたら、そっと私たちの隣に、副キャプテン(会話時、副と短縮)がやってきました

副「兄さん、乗りますか?押しますよ」
私「副さん…!何言ってるんですk」
兄「うん、乗る」

なんやってんだ…!兄よ、嬉しそうだなおい!

兄を乗せたカートを押して副キャプテンはボックスの前から姿を消しました
しばらくしたら戻ってきましたが…いったいどこまで行っていたのか…

例の伝説も含め、兄のやんちゃエピソードは沢山あるのですが今日はこれだけ
ではでは、失礼します!

~終~

兄のアルバイト

学校が始まりました。なので休みの日みたいにぼかすか更新が出来なくなってしまいます(・ω・`)
でも最低週に一回はブログの更新をしていきたいなと思うので応援よろしくお願いします^^



「兄のアルバイト」


いきなりですが、兄はお金持ちです
なんか知らないけどお金持ちです
お金に困っている兄の姿を見たことがありません

…と言いますのは、兄は一人暮らしなんですよ
一人暮らし=生活費に仕送りを使い切り貧乏…なイメージがあるっていうのもありますが
兄は家事をせずに毎日ご飯は外食だったりおすそわけとか言いだして部活の人全員分のアイスを買ってきたり
とりあえずお金に困っている姿を見たことがありません

それとは反対に私は貧乏学生です
授業費は両親が払ってくれますが
大学に入ってから「学生はアルバイトするもんだ」と父がいきなり言いだして高校までくれていたお小遣いが一切なくなりました
最初のしばらくは学校内バイトで間に合っていたのですが、後期授業に入ってから学校内バイトの回数が半減してしまいバイトを探すことに…

詰めれるだけ授業を詰めてしまった私は時間があうバイト先をなかなか見つけられずヒーヒー言っていました
ある日、そんな貧乏学生な私に兄が優しくご飯をおごってくれました!トンカツ本当に美味しいです
モシャモシャ食べながら兄にバイトが見つからないことを愚痴ります

私「だけどさぁ…兄、本当に神だね!」
兄「まぁ、自分にはお金しかないから」

何可哀想なこと言ってるんだコイツは…!と思いながらもご飯を一口
そしてバイトの話をしてて思ったことが一つ

それは「兄はバイトをしているから金持ち説」です

それなら仕送り+バイトのお金=お金持ち…になるはず(?)
さっそく兄に聞いてみました

私「兄ってバイトしてるん?」
兄「うん、月に一回くらいのバイト」
私「へー…」

ほらみろ!バイトしてるからお金持ちなんだ!…って、ん?
私は兄の言葉に少し引っかかりを覚えました
それは月に一回という所です
月に一回ならそんなにお金入らないよね…?一日中でもさ…とか思わず少しいやらしい計算もしてしまいました
そして会話は続きます

私「月に一回ってさ、そんなに入らないよね?」
兄「いや、結構入るよ」
私「へー…(良いバイトしてるんだ…?)」
兄「うん!一日八時間で13万くらい入るんだ!」
utiani7.png

注)普通のバイトには多分そんな都合の良いバイトありません

なんのバイトをしてるんだこの人は…!

詳しいことは恐ろしいので聞きませんでした
顔が怖いから採用されましたとか、そんな恐ろしいバイトをしていないか心配です

~終~

アスレチックに行った話

本当は昔の面白エピソードから順々に書いていく予定でしたが、友人に話を聞かせてと言われたので此処に日記として書かせて頂きます。本当に日記なので面白いかはわかりません、行った私は楽しかったんですけどね



「アスレチックに行った話」


冬休みに入る少し前の話です
ご飯を一緒に食べに行ってた時に、兄がいきなり何か言い出しました

兄「…アスレチック行きたい」
私「何事Σ」
兄「なんだか急に行きたくなったんだよ」
私「でもアスレチック良いよね、懐かしいわ、行くときは呼んでね」

なんて会話をその時はしていた気がします
これが本当のことになるとは思わずに…

正月が終わってからすぐですかね、一通のメールが来たのです


01/05
From 兄
To 妹
Sub(non title)

本文:妹よ、知っているか
実は学校の近所にアスレチックがあるらしいぞ
冬休み終わる前に行こうか?


…ん?うん?

…うん、行くことになりました

そしてアスレチック当日になりました
兄はいつものジャージ、私もアスレチックをする為ジャージ
集合場所の駅には誰もいない、そりゃなんだか風強いもんね
しかしアスレチックはやっているらしく行くことに、凍死しそうだ

私「兄…寒い…死にそう…」
兄「じゃあ歩こうか、身体動かしたら暖かくなるよ」

なんということでしょう!
本当はバスに乗るはずだったのに歩くことになりました。余計なことを言ったばかりに…
ということで歩くことになりました、少し歩けば暖かくなってきたのが悔しい…!

新しい道にわくわくしながら歩いて歩いて
ここどこwwwwwwとか言いながら歩いて歩いて…アスレチックのある山に登りました
しかしそこはミカンの木が沢山ある所
そこはミカン狩りで有名な山でした、どうやら道を…山を間違えたみたいです
でも頂上についた私たちのテンションは凄いことになってました、正直言ってアホでした
頂上の寂れた広場の寂れた遊具で遊びました、一種のクライマーズハイみたいになってました

「どうしたんだい?」

そんな所に車で現れるおじさんが一人、私たちの前に車を止めると優しく話しかけてくれました
山を間違えた事情を話すと、おじさんは優しくアスレチックの山の場所を教えて下さり、ミカンまで狩らせて下さいました
人の優しさに触れた私たちはミカンを持ちながらアスレチックへ…アスレチックは有料なのに少し残念だったのでおじさんが優しかったってところで終わって良いですかね。

兄がアスレチックを楽しそうにこなしている姿はご想像でお楽しみ下さいとだけ…
おかげで筋肉痛のまま学校が始まりました、ああ肩痛い…

…おわりっ!

~結論:アスレチックは良いぞ by兄~
utiani6.png


この兄、ロリコンである

さて、面白エピソードを書くよと言ってから思ったんです
どれから書こう…と、それくらい面白エピソードがいっぱいあるのですよ
けどそういえば兄はロリコンだという所の説明を入れてないな…と思ったのでこの話から書いていこうかと思います。





「この兄、ロリコンである」


部活にずっと行っていると部活内の人のいろんな話を聞きます
誰々と誰々が付き合っている、あの人は実は●●である、あの人は昔こうだった、などなど…
兄の伝説もこんな会話の中の一部になりますね。そんな中、本人に聞きづらいような兄の話を先輩から聞いたんです

それが「兄、ロリコン説」です

兄がロリコン…?顔が本気(ガチ)で怖いからロリコンだったら犯罪者みたいだとか思ったのは秘密です
まぁいずれ本当かどうか解る日が来るだろう…と思ってたんです
まぁ、その日が来ちゃったんですけどね

それは兄と授業が一緒の時でした、その日、授業の教室に向かう途中に寄り道をしていた私はその授業に少しだけ遅刻して行きました。

人気な授業なので空いていない席
席を探す私
両隣空いている兄の座っている所

確実に生徒に怖がられているじゃないか、というツッコミは入れずに私は兄の隣に座る事にしました

兄「あ、いさ、おはよう」
私「おはよう、今日は何の授業してる?」
兄「なんかね、雑談してる」

兄妹の間では敬語は禁止です。そして先生の話を聞いてみると身長の話をしていました
たしか…もはやうろ覚えの域に達している内容なのですが、カップルの理想の身長差は15センチとか、そんな話をしていたような気がします。ああ、段々平均の身長が伸びているという話も聞いた気がします、あと、人には「フェチ」というものがあるのでどんな身長、体重の人も諦めるな的な話もしてました

そんな話を先生が始めたので周りがざわつきます。内容は「お前はどれくらいの身長(または体型)の子が好みなんだ」というものばかり
そんな私もその話を聞いて兄に話を振ってみた人達の中の一人なんですけどね

私「兄はどれくらいの身長の子が好きなの?」
utiani5.png

私「ひゃくにじゅっ…!?」

聞き間違いかと思ったんですけど「兄、ロリコン説」を思い出し、私は確認してみることにしました

私「百二十…センチ?」
兄「…」
私「兄…もしや…ロリコン?」

私の質問に兄は真面目な目でこう答えました

兄「いさ、人はね、誰もがフェチっていうものを持っているんだよ、だからロリコンは悪いことじゃない」
ロリコンでした

ロリコンがばれたこの日から兄は、私に自重しなくなってきました。はい幼女幼女

~終~




遅くなりましたが、みなさん、明けましておめでとうございます
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